クラウドサービス

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量子コンピュータ(D-wave Leap)を利用してみた

目次はじめに量子コンピュータとは量子コンピュータの用途

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VMインスタンスにシリアルコンソールから接続する

目次はじめにGCPコンソール上での操作ログの確認

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GCPのVMインスタンスにSWAP領域を設定する。

はしへいです。GCPでVMインスタンス(f1-micro)を新たに作成、Linux(CentOS)イメージで起動。MySQLのインストールを始めたところ、SWAP領域を設定していないが為にMySQLが起動できない事象に遭遇しました。MySQLをyumからインストールし起動したところ、起動できずに以下のログが記録されました。 $ tai

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GCPのVMインスタンスへターミナルソフトから直接SSHする

Google Cloud コマンドラインツールを用いてVMインスタンスへ接続します。

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Cloud SDK – GCPをコマンドラインから管理するツールをインストールする

はしへいです。クラウドサービスではWeb GUIから操作するのが最初に覚える方法であり、最も取っ付きやすい操作方法となります。ですが時には日次バッチ処理やVMインスタンス内のディスク使用容量のちょっとした確認など、LinuxのCUI操作を行う必要のある場面もままあります。このCUI操作は

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GCPでVMインスタンスに固定グローバルIPアドレスを割り当てる。

はしへいです。GCPでVMインスタンスを新規作成すると、自動的に外部IPとしてグローバルIPアドレス(IPv4)が付与されます。Webサーバ構築済みVMイメージを利用したVMインスタンスを起動し、この自動的に付与された外部IP(エフェメラルアドレス)ヘアクセスすると作業開始から5分程でWebサーバの公開まで出来てしまいます。しかも起動されたVMインスタンスに紐つけされた外部